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七五三のご祈祷に関する基礎知識を解説!参拝マナーや流れを確認しよう

七五三のご祈祷に関する基礎知識を解説!参拝マナーや流れを確認しよう

七五三のお参りでご祈祷を予定している方の中には「準備することや段取りがわからない」とお感じの方もいるのではないでしょうか。こどもの健やかな成長を願うのが七五三のお祝いです。せっかくのお祝いには、不安なく晴れやかな気持ちで参加できるよう、事前にしっかりと準備して臨みましょう。

そこで今回は、ご祈祷を受ける際の準備や、参拝のマナーを中心に紹介します。お参りの際に押さえておきたい基礎知識も網羅しました。初めて七五三のお祝いをする方や参拝マナーが心配な方にも、わかりやすく解説しています。

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まずは確認|七五三のお参りには「ご祈祷」と「参拝のみ」がある

まずは確認|七五三のお参りには「ご祈祷」と「参拝のみ」がある

七五三のお参りは、初穂料を納めご祈祷を受けるパターンと、ご祈祷は受けずご神前にお賽銭を入れてお参りするパターンがあります。

ご祈祷を受けるかお参りのみにするかは、ご家庭ごとに決めて問題ありません。お子さまの体調や家族の予定など、ご家庭によって事情も異なるでしょう。

七五三は本来、神様にこどもの健やかな成長を報告し感謝を表すための行事です。お子さまの成長を喜ぶ気持ちを第一に考え、お祝いしましょう。

七五三でご祈祷を受ける際に準備すること

七五三でご祈祷を受ける際に準備すること

ご祈祷を受ける場合は、事前の準備が必要な事柄もあります。お参りの前に把握しておきましょう。参拝先によっては、ご祈祷の予約が必要になることもあります。また、初穂料の準備や包み方も、押さえておきたい知識です。ここからは、3つの項目に分けて詳しく解説します。

1.予約方法や日時の確認

七五三の時期は毎日のようにご祈祷を執り行っている神社が多いものの、中にはご祈祷の日時が限られていることもあります。参拝先が決まり次第、速やかに確かめておきましょう。ホームページなどを検索するか、電話で直接問い合わせると確実です。

また、事前の予約が必要なこともあります。予約方法もそれぞれ違いがあるため、併せて確認しておきましょう。希望の日時に七五三のご祈祷をするためには、早めの予約をおすすめします。

2.祈祷料(初穂料)の用意

初穂料は、その年の最初に収穫した稲や穀物(初穂)を神様にお供えしていたことに由来するといわれています。現在は、ご祈祷などに対する謝礼を指すことが一般的です。ご祈祷の初穂料は神社ごとに決まっていることも多いため、ご祈祷の日時や予約方法を調べる際に一緒に確認しておきましょう。

また、初穂料の渡し方も、「水引に入れる」「白封筒に入れる」「なにも入れずにそのまま渡す」といったように神社により異なります。事前にリサーチしておくとスムーズです。

3.初穂料をのし袋・白封筒に入れるときのマナー

初穂料をのし袋や白封筒に入れる際には、以下のようなことに気を付けましょう。

  • のし袋は紅白の蝶結びのものを選ぶ
  • のし袋の中央上部には、「御初穂料」や「御初穂」「玉串料」などと書く
  • 中央下部には、ご祈祷を受けるお子さまの名前をフルネームで書く

蝶結びは何度も結び直せることから、「何度も繰り返したいうれしいできごと」という意味があります。きょうだいで一緒にご祈祷を受ける際は、同じのし袋に2名分の金額をお包みし、名前は連名で記載するのが一般的です。

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お参り前に押さえておきたいこと1|七五三の基礎知識

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七五三の晴れの日をスムーズにお祝いするためには、七五三の意味やお参りの時期など、基本情報を確認しておくことも大事です。ここからは、七五三の由来やお祝いをするタイミング、お参りに準備しておきたいな持ち物など、七五三の基礎知識を詳しく紹介します。

お参りする意味

七五三の始まりは平安時代ともいわれています。7歳までは「神の子」とされ、こどもの死亡率が高かったために、健やかな成長はとても喜ばしいことでした。節目ごとにこどもの成長を祈る儀式が行われており、その習慣が現在では「七五三」として残っています。各年齢のお祝いの由来となった儀式とその意味は、以下の通りです。

年齢・儀式 意味
3歳「髪置き」髪を伸ばし始める儀式
5歳「袴儀」初めて袴を着用する儀式
7歳「帯解き」着物の帯を使用し始める儀式

現在では、これらの儀式をまとめて七五三と呼び、こどもの健康を願い喜ぶ日となりました。

お参りの時期

一般的に七五三の日とされているのは、11月15日です。しかし11月15日前後は神社が大変混雑するため、前後1か月~2か月の間に参拝する方が多くなっています。

七五三の日程は、ご家庭の都合や価値観、地域の習慣などを考慮して決めましょう。例えば、写真撮影を考慮して紅葉の時期に決めるのも一案です。

お祝いをする年齢

七五三は3歳、5歳、7歳の節目に祝う習慣があります。しかし、年齢には生まれた時点で1歳とし、新年のたびに年を加える「数え年」と、生まれた日を0歳として数え、以降は誕生日のたびに年を加える「満年齢」の数え方があるため、実際のところどのタイミングでお祝いするか迷う方も多いでしょう。

七五三のお祝いをする年齢に厳密な決まりはなく、どちらの方法で数えた年齢であっても構いません。「着物を着られるようになってから」「きょうだいの年齢に合わせる」といったように、それぞれのご家庭の状況に合わせて決めましょう。

お参りのときにあると便利な持ち物

七五三でお参りをする予定がある方は、必要になりそうな持ち物を事前に調べておくと安心です。七五三の日にあると便利なものを以下の表にまとめました。

持ち物 補足情報
履きなれた靴移動の際は草履ではなく、履きなれた靴にするのも選択肢のひとつ
防寒具・暑さ対策グッズ11月や12月の場合はレギンスやブランケットなど、9月や10月の場合は保冷剤や扇子など
ヘアピン髪型がくずれたときの対応に
タオル帯が下がった場合などの処置として、帯の間にはさむ
ばんそうこう靴ずれ対策に
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お参り前に押さえておきたいこと2|七五三の参拝作法・マナー

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七五三は人生の中でそう何度も執り行う行事ではありません。そのため、「参拝方法がわからない」「マナー違反はしたくない」と感じている方もいるのではないでしょうか。ここでは、神社やお寺にお参りする際の参拝方法やマナーを紹介します。当日困ることがないよう、事前に確認しておくと安心です。

神社にお参りするとき

七五三の日には神社に参拝する方も多いでしょう。お参りの際には気を付けたいマナーがあり、参拝方法も決まっています。以下に、一般的な神社参拝の作法と流れをまとめました。

  • 一礼して鳥居をくぐる
    鳥居をくぐる際は、身なりを整え一礼してから境内に入りましょう。また、参道を歩く際には、神様が通るとされる中央部は避け、左右のどちらかに寄るのがマナーです。
  • 手水舎で心身を清める
    神殿に着く前に、手水舎で心身を清めるのが正式な作法です。まずは、右手で柄杓を持ち、左手に水をかけ清めます。次に左手に柄杓を持ち替え、右手を清めましょう。
    再度右手に柄杓を持ち替え、左手に水を受け、口に含みすすぎます。柄杓に直接口を付けないようにしましょう。最後に左手を再度清め、柄杓を立て残った水で流します。柄杓は伏せるようにして元の場所に戻しましょう。
  • 神殿前でお辞儀し賽銭を入れる
    神殿の前に進み、一礼し賽銭を静かに入れます。強く投げ入れるのはマナー違反です。鈴がある場合は振って鳴らしましょう。
  • 二礼二拍手一礼で拝礼
    深いお辞儀を2回繰り返し、胸の高さで手を2回打ちましょう。手を合わせて、お子さまの成長への感謝や今後の成長への願いを込めます。最後にもう一度深くお辞儀をし、参拝終了です。なお、神社によっては「二礼二拍手一礼」ではないこともあります。事前に確認しておきましょう。

お寺にお参りするとき

お寺にお参りをする場合、手水舎で心身を清めるところまでの流れは神社の参拝方法と変わりありません。ただし、その後の参拝方法には異なる部分もあります。お寺での一般的な参拝方法とマナーは、以下の通りです。

  • 山門で一礼、または手を合わせる
  • 手水舎で心身を清める
  • 常香炉や鐘で心身を清める
  • お賽銭を入れ合掌し一礼する

本堂に向かうまでに常香炉があれば、体に煙をかけてお清めします。また、鐘がある場合は、鐘を打ちましょう。鐘を打つのは、仏様へのごあいさつとされています。

本堂に着いた後、そっとお賽銭を入れ、お子さまの成長に対する感謝や願いを込めて、静かに合掌しましょう。一礼し、参拝は終了です。本堂に焼香台があれば焼香します。宗派によって焼香回数などには違いがあるため、事前に確認しておきましょう。

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お参り前に押さえておきたいこと3|七五三のお参りにふさわしい服装

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七五三のお参りに着る服装には厳密な決まりはありませんが、フォーマルを意識した装いをするのが一般的なマナーです。ここでは、迷うことも多い、七五三のお参りにふさわしい服装を「こども」と「家族」に分け、詳しく解説します。

七五三のこどもの服装【和装】

七五三は日本の伝統行事であるため、着物を着せてあげたいと考えるお父さん、お母さんも多いでしょう。以下に年齢別・男女別の和装をまとめました。

・男の子
3歳は着物に被布を合わせたスタイルも多く見られます。5歳の七五三では、着物と袴、羽織を合わせるのが正式です。羽織には、背中に家紋を入れた「紋付羽織袴」が伝統的ではあるものの、厳密な決まりではなく家紋がない羽織でも構いません。

・女の子
3歳は男の子と同様に、「三つ身」と呼ばれる着物に被布を合わせたスタイルが基本です。帯には柔らかい生地の、「兵児帯(へこおび)」を使用します。7歳の七五三には、大人と同じような着付けで、「四つ身」と呼ばれる着物を着るのが一般的です。帯には、最も格式の高い「袋帯」を結びます。

七五三のこどもの服装【洋装】

七五三は、着物を着なければならないといった決まりはありません。例えば、記念写真で和装姿を撮り、動きやすさを重視してお参りは洋装を選ぶ方もいます。

洋装する場合、男の子はスーツか、シャツ+パンツ+ベストかジャケットといったスタイルが一般的です。女の子は、ワンピースやドレスのほか、フォーマルスーツ、ジャケットとスカートの組み合わせなども候補になるでしょう。

家族はこどもに合わせた服装を

お父さんやお母さん、同行する家族の服装は、七五三を迎えるお子さまの服装に合わせて選びましょう。また、主役のお子さまが引き立つように、控えめな色味・デザインであることが基本です。

・お母さんや祖母
お子さまが洋装する場合、お母さんはフォーマルなワンピースやスーツがふさわしいでしょう。スカートの場合、丈は膝丈にし、ノースリーブや首元が開いたような露出度が高いものは避けるのがマナーです。

お子さまが和装する場合は、和装も候補になります。訪問着や色無地、付け下げといった着物が多く選ばれている傾向です。上品な雰囲気でありながら、お子さまの着物の色味も意識して選ぶと全体のバランスが整います。

・お父さんや祖父
お父さんは、お子さまやお母さんのスタイルに合わせて選ぶのがベストです。迷う場合は、フォーマルスーツやダークスーツ(ビジネススーツ)を着用すれば、和装にも洋装にも対応できます。祖父は、ジャケットにスラックスの組み合わせもフォーマルを意識した服装といえるでしょう。

お参り前に解決!|七五三のお参り、ご祈祷に関する3つの疑問

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七五三は日本の伝統行事です。しかし、いざわが子が七五三を迎えるとなると、疑問や気になる事柄がある方も多いのではないでしょうか。ここでは、七五三に関するよくある質問を紹介します。事前に解決し、お子さまの晴れの日を家族でお祝いしましょう。

疑問1.ご祈祷しないと千歳飴はもらえない?

千歳飴には「長生きできる」「健康でいられる」といった意味があるとされています。千歳飴は、ご祈祷を受ける場合「授与品」に含まれていることも多い傾向です。

参拝のみを予定し、当日に千歳飴を持たせてあげたいと希望する場合などは、事前に購入しておきましょう。デパートやスーパーマーケット、オンラインショップでも販売していることがあります。

疑問2.ご祈祷にかかる時間と流れは?

ご祈祷にかかる時間は、参拝先にもよりますが、おおよそ15分程度です。以下に一般的なご祈祷の流れを紹介します。
※順番や内容は参拝先によって異なる場合があります。

  • 受付
  • 修祓
  • 祝詞
  • 玉串拝礼
  • お神楽
  • お下がり授与(千歳飴など)

疑問3.撮影とお参りは同じ日にできる?

七五三のお参りと写真撮影は、同じ日にできます。同日撮影の場合、お子さまの体力面や着物の着崩れなどを考慮し、スタジオ撮影を終えてからお参りに行くパターンが望ましいでしょう。当日撮影には、1日で全てが済むといったメリットがある一方、スケジュールがハードになりやすいことが注意点です。

参拝や写真撮影に余裕を持って取り組みたい場合は、「前撮り」や「後撮り」をおすすめします。前撮りの時期は4月~9月頃、後撮りの時期は12月~2月頃です。体調や都合の良いタイミングで撮影ができ、比較的予約が取りやすいといったメリットがあります。

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七五三の記念にスタジオマリオでの撮影が最適な理由

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七五三は、お子さまだけでなくご家族とっても一生に一度の思い出に残る日です。当日の参拝やご祈祷だけでなく、写真撮影も大事にしたいと考えている方は多いでしょう。七五三の写真撮影は、スタジオマリオにお任せください。ここでは、スタジオマリオの魅力を詳しく紹介します。

撮影衣装・小物は400点以上の中から選べる

一生に一度の晴れの日には、お子さまの魅力を十分に引き出せる衣装を着せてあげたいと考えるお父さん、お母さんも多いでしょう。スタジオマリオでは、衣装や小物を400点以上取りそろえています。

豊富な種類の中から好きな衣装を選べるうえに、撮影中のお着替えも可能です。お子さまにピッタリの衣装で撮影いただけます。

お参り用の着物もお得にレンタル可能

スタジオマリオで前撮りか当日撮影を予約された方は、お参り用の着物のレンタルを特別価格でご用意しています。

例えば、お参り当日のお子さまは普段着でご来店、着付けとお仕度を済ませて神社やお寺に直行というスケジュールも可能です。衣装の準備に手間がかからないのもうれしいポイントでしょう。撮影時とお参り当日の着物は、別のものを選ぶことも可能です。複数の着物を着られるため、お子さまのさまざまな姿を楽しめます。

カメラのキタムラの高品質プリントで七五三の記念を美しく残せる

スタジオマリオで撮影した写真は、「カメラのキタムラ」でプリントします。写真専門店だからこそできる技術で、高品質な仕上がりが自慢です。

スタジオマリオの七五三撮影は、写真集やアルバム、台紙など豊富な商品ラインアップも好評です。お得なセット商品もご用意しており、一度しかないお子さまの七五三をさまざまな形で残せます。

まとめ

まとめ

七五三は、こどもの健やかな成長に感謝する伝統行事です。ご祈祷は必須ではなく、参拝のみでも構いません。ご祈祷を受ける場合は、日時や予約方法を事前に調べておきましょう。併せて、初穂料を包む際のマナーや参拝作法なども確認しておくと安心です。

一生に一度の晴れの日は、スタジオマリオで記念写真を撮影しませんか。スタジオマリオは豊富な撮影衣装に加え、前撮りや当日撮影をされた方は、お参り用着物を特別価格でレンタル可能です。こども写真のプロが、心を込めてお子さまのすてきな一瞬を思い出に残すお手伝いをいたします。

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「スタジオマリオ」は、写真専門店「カメラのキタムラ」が運営するこども写真館です。テーマパークのようなワクワク空間で、ご家族みんなが笑顔になれる思い出づくりのお手伝いをいたします。
七五三やお宮参り、入園・入学、お誕生日、成人式…といったお子さまの大切な記念日から、みんながそろった家族写真など、さまざまな撮影メニューをご用意しております。
撮影に関するお役立ち情報も配信しておりますので、ぜひご覧ください!