「スタジオマリオ 6月」
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6月のおすすめ撮影イベント

特におすすめ
家族写真撮影

家族写真

父の日は、いつもカメラ係のパパが主役に!日頃の感謝の気持ちを笑顔いっぱいの家族写真で伝えましょう。

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ご利用者様の声

仕事を一生懸命頑張ってくれるパパへの父の日のプレゼントに家族写真を撮影しました。いつもとは違う、少し照れたパパの笑顔がとても印象的でした。

益田店ご利用のY家族さま

早めがおすすめ
七五三

七五三

7歳、5歳、3歳のお子さまの成長をお祝いする伝統行事、七五三。ゆったり撮影できる「前撮り」がおすすめです。

  • 七五三
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ご利用者様の声

スタジオマリオの七五三「前撮り」は、「写真撮影」と「お参り」両日ともに衣装レンタルが可能になります!両日とも別々の衣装をレンタルできる点にも非常に魅力を感じました。

渚店ご利用のK家族さま

上記以外にも、ご家族で楽しんでいただける様々な撮影メニューをご用意しています。

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6月撮影特におすすめ 父の日の「家族写真」

撮影前におさえておきたい「父の日」に関する豆知識

父の日家族写真撮影

毎年6月の第三日曜日は、日ごろ仕事を頑張ってくれるパパへ感謝の気持ちを伝える「父の日」です。

しかし5月の「母の日」に比べると、6月の「父の日」はついつい忘れてしまいがちに…という方が中にはいらっしゃるようです。

せっかくのファミリーイベントですので、忘れることなく、家族皆さんでイベントを盛り上げていただくための「父の日」に関する豆知識をご紹介していきます。

「父の日」は何故6月?

父の日プレゼント

日本の「父の日」はアメリカから伝わってきた習慣になります。

元をたどると、アメリカのワシントン州に住むジョン・ブルース・ドット婦人の提唱が始まりであったとされています。

彼女の父ウィリアムは妻に先立たれ、ドット婦人ら6人の兄弟を男手一つで育て全員が成人した後亡くなりました。

そんな父に育てられたドット婦人は、母の日のように父に感謝する日も必要であると、1909年6月19日(第3日曜日)に制定することを提唱しました。

その後1916年、当時のアメリカ大統領だったウッドロー・ウィルソンが「父の日」の演説を行い、「父の日」が広く知れ渡ったと言われています。

1966年に当時のアメリカ大統領だったリンドン・ジョンソンが「父の日」を称賛する大統領告示を発し、6月の第3日曜日が「父の日」に定められ、1972年にアメリカで国の記念日となりました。

日本には1950年代頃伝わったと言われています。

日本で「父の日」が世間に広まっていったのは1980年代以降になります。

「父の日」には何を贈る?

家族写真撮影

母の日はカーネーションを贈る風習がありますね。

実は「父の日」も母の日と同じようにお花を贈る習慣があることをご存知でしょうか!?

「父の日」には「黄色いバラ」を贈るとされています。

バラを贈るようになったのは、ドット夫人が、亡くなった父のお墓に「白いバラ」を供えたことが、由来になっているとされています。

アメリカでは父が亡くなっている場合は「白いバラ」、健在ならば「赤いバラ」を贈ることが一般的になりました。

では日本では何故「黄色いバラ」が贈られるようになったのでしょうか!?

これは、イギリスにおいて「黄色は身を守る色」とされていたことが由来しているようです。

そして、日本で1981年に設立された「ファーザーズ・デー委員会」による「イエローリボンキャンペーン」の後押しもありました。

「イエローリボンキャンペーン」では、幸せや幸福の象徴である「黄色」を「父の日」のイメージカラーとしました。

これがバラの花と融合し、日本では「黄色いバラ」を贈る習慣が定着していったと言われています。

しかし現在は「黄色いバラ」に限定せず、皆さん様々な形でパパに感謝の気持ちを伝えていらっしゃいます。

「父の日」に何を贈ったらいいか迷われている方、何かいつもと違ったものを贈りたいと考えている方がいらっしゃいましたら、スタジオマリオで「家族写真」を撮影されてみてはいかがでしょうか。

家族皆さんの笑顔が詰まった家族写真は「父の日」のプレゼントに最適です!

家族皆さんでお出かけの際は、是非スタジオマリオにお立ち寄りください!

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