スタジオマリオTOP > 撮影メニュー > 七五三(753)の記念写真

3歳、5歳、7歳のお子さまが、これまでの穏やかな成長の日々を感謝し、
これからの健康で幸せな日々を祈る為に神社にお参りする行事です。
3歳は「髪置(かみおき)の儀」、5歳は「袴着(はかまぎ)の儀」、
7歳は「帯解(おびとき)の儀」と呼ばれています。
旧暦の11月15日は二十八宿の「鬼宿日」で、
最良の日とされていたことからこの日が七五三のお祝いの日になりました。
お参りする日は11月15日だけにこだわらず、
10月・11月の土日や祝日などご家族の都合が良い時に行かれる方が多いです。
男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳にお祝いをします。
本来は数え年でお祝いをされてきましたが、
最近では満年齢でされる方も増えてきました。
神社でお祝いをしてもらう場合は、
あらかじめ社務所に申し込んでおきます。
蝶結びの水引をかけた祝儀袋に「初穂料」「御玉串料」と表書きし、お金を納めます。
納める金額は3千円~1万円が相場ですが、
神社によっては参考金額を掲げているところもあります。
七五三の着物撮影をしました。初めての着物を着せてもらっている息子の姿を見ていて、「本当に大きくなったなぁ」と実感し、思わず涙ぐんでしまいました。初めての着物、初めての足袋と草履をとても気に入り、終始ご機嫌であっという間に撮影が終わり、着物を脱ぎたくなさそうでした。さすがプロのお姉さん!楽しい撮影は家族のよい思い出になりました。ありがとうございました。
撮影中はお世話になりました!お着替え中は、とても緊張していた我が子・・・どうなる事かと思いましたが、撮影が始まるととても楽しそうに笑ってポーズをとっていたので安心しました。スタジオ撮影にしてよかったです!最高の笑顔で写る七五三の写真・・・何度見ても可愛いですねっ!おじいちゃんおばあちゃんへは(カメラのキタムラの)フォトブックにしてプレゼントします!!